
親も子も知っておくべき3つのポイント:感情
その本にはこんなことも書いてあります。 物事がうまく行く為に必要なことの3分の2が感情に関わることだと。 人は感情の生き物ですから。 ロボット対ロボットでは 生まれはしない感情が 人対人の間には 必ず感情があり、 物事を左右してしまう。 うんうん。そうです。...


親にも子にもあっていい3つのこと
(この写真は何に見えますか?) メンバーの一人から借りた本。 「0秒 リーダーシップ」 つまりはビジネス本ですが、 そこには一人の親として 一人の子として そして仕事をする一人の人として それから社会での人として すべてに通じることが書いてあったように感じました。...


思いやり
最近思うことがあります。 車で道路を走るとき、 狭い道なのに とてもスピードを出して 右によって走っている車。 対向車が来ても左に寄ろうとは 思わないのかな。 下校の時間でも 子どもがいてもスピードを落とさない車。 子どものキリキリをお互いすれ違う車。...


忘れてない?そこに人がいることを。
先日のこと。 いつもたくさんお話をさせてもらっていて たくさんのことを気づかせてくれるMさん。 またハッとさせられました。 「最近、早い、便利でとても 暮らしやすくなったけれど、 その早い、便利になるまでに 必ず人がいる。そのことを忘れている。...

子どもらしいという「型はめ」
(みなさんはこの写真どのように見えますか?) 先日、子育てが一段落した方々と 話をしていたとき、 sodatekuメンバーでもあるNPO代表が こんな感じのことを言いました。 「みんな子どもらしい。とか、 子どもらしくない。とか あてはめすぎている。...


お父さんだって・・
「お母さんだってこんなに毎日 みんなのために頑張ってるのに」 「お母さんは毎日精一杯」 本当にお母さんてすごい。 妻であり、母であり、一人の人である。 時には子どもとして自身の親に接したり。 どうしても「子育て」考えるとき 「お母さん」を中心に考えることが多い。...


関心がない!?
『注目すべきか、注目しないでいいか。 お子さんの行動をどちらか見極めて 注目すべきもには声をかけましょう。 注目しないでいいものに対しては 視線をそらして。』 と、アドバイスすることがあります。 または、年齢が大きくなると 『誰の課題か考えて 子どものものだと判断したら...


3回コースvol.3の第1回
本日落ち着いた空気の中で 『3回コース座談会vol.3 第1回目』 のため、お母さん達がくんぺるに 集いました。 sodatekuが 「育ち」を考える中で とても大切なテーマ ~自分の育ちを振り返ろう!~ 今日はその前の自己紹介で 少し盛り上がりました。...
目標金額に達しました!!
sodatekuが冊子増刷に向けて 参加しているプロジェクト。 5月12日に目標金額に達しました!! 現時点で約2000冊を増刷することができます。 たくさんのお母さんに届けることができます。 まだ残された時間がありますので、 まだまだご支援お待ちしております。...


その気持ち、伝えよう。
そして、その記事には アメリカの臨床心理士 ゲーリー・チャップマンによる 『愛の伝え方』 が紹介されていました。 「ことば」 「スキンシップ」 「時間」 「贈り物」 「サービス」 の5つがあるといいます。 *「ことば」 これは「愛している」というわけでなく...