思いやり
- kunisann
- 2017年6月7日
- 読了時間: 1分

最近思うことがあります。
車で道路を走るとき、
狭い道なのに
とてもスピードを出して
右によって走っている車。
対向車が来ても左に寄ろうとは
思わないのかな。
下校の時間でも
子どもがいてもスピードを落とさない車。
子どものキリキリをお互いすれ違う車。
子どもたちの安全は考えないのかな。
確かにちょっと急いでると
自分優先になってしまうことはある。
これまた反省。
でも車だけの社会じゃないし
車と車の社会でもない。
自分も車を運転していて
相手の車にも人が乗っていて
歩行者がいて自転車がいて。
誰が悪いとかいいとかではなく
一人一人が思いやりをもって
同じ場面を共有したい。
子育ても
「人と人」。
生まれた時も環境も場所も違う
人と人がすれ違うその時、
思いやりをもって接してあげたい。
今この瞬間を
どう共有できるか
共有したいか。
親と子という関係であっても
思いやりをもって接しよう。
今までの経験をして
厳しくあたることもあっていい。
心から感動し
ほめることもあっていい。
そこに「人と人」という関係があれば。
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