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自分を信じているのは子ども
- kunisann
- 2018年6月16日
- 読了時間: 1分

まだまだ未熟で青いのは
大人も子どもも同じ。
体の成長は止まっても
こころは必ず成長できるはず。
「自分を信じて。
正しいか間違っているかではなく
快か不快か
心に素直に。」
みたいなことばを
ここ数年で何回も耳にした。
そして最近気づいた。
???
これって、子どものことだ。
生まれてすぐの赤ちゃんなんか
一番自分を信じてる。
成長して自我が芽生えたとき
やっぱりこれは正しいとか
間違ってるとか考えて行動なんかしてない。
自分が楽しいか。気持ちいいか。
やりたいか。欲しているか。
ただそれだけで自分の気持ちを信じて
行動することが周囲の大人から見ると
困った行動に見えてしまう。
大人になるにつれて
社会性という名目のもと
何が正しくて間違っているのかを
考えれば考えるほど
自分の直感はなおざりにしてしまう。
こどもってすごいな。
人間て
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