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庭のミカンの木:環境を整えるとは
- kunisann
- 2017年12月21日
- 読了時間: 1分

庭のミカンの木。
7-8年前までは
周囲の木に囲まれていて
太陽の光にもあたらず
毎年実は数個しかならなかった。
やっと成長した実も
皮が厚くて味もぼつぼつ。
ところが周囲の木を整えて
太陽の光を木全体が浴びるようになって 翌年から確実に実のなりかたに変化が。
実の数が徐々に多くなり
皮が徐々に薄くなってきて
味も徐々にあがってきた。
7-8年たって気が付いたら
木いっぱいに実がなっていて
木がいきいきとしていた。
環境を整えるとはどういうことか。
環境が整っても大きな変化があるのは
年数がいるということ。
いろいろなことに気づく。
子どもに対しての親の役割の一つ。
観光を整えることは大事なこと。
数年先を思ってどう整えるか。
親が与えるのではなく整えるということ。
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